【お祝い・送別に】yosetti(ヨセッティ)で寄せ書き新時代!無料で使えてウェブで完結

節約・お得

どうもどうも 27歳一児の子持ちねこうま(@coticoti33)です。

 

春は出会いと別れの季節…

特に会社や学校関係では送別の品として「寄せ書き」をプレゼントしますよね!

 

わたしの勤め先では頻繁に人事異動があるので毎月寄せ書きを書いていた記憶があります。

 

でも寄せ書きって正直

 

めーーーーっちゃ面倒くさいよね!!!

 

寄せ書きの面倒臭いところ

書くのはまだいいとして寄せ書きを取りまとめる幹事になった時が最悪…

 

従来の寄せ書きの面倒臭いポイントとしてこのようなものがあります。

 

  • バレないように寄せ書きの色紙を回す
  • 個人に小さい紙を配布してもそれぞれ回収するのが大変
  • 最終的にそれを色紙に貼り付けるのが面倒

 

母ちゃん
母ちゃん

まじでめんどい

 

yosetti(ヨセッティ)の寄せ書きなら幹事の悩みを全て解決!

そんな幹事さんのお悩みを解決するのが、

オンライン寄せ書きとして全ての工程をウェブで完結できる

 

yosetti(ヨセッティ)

 

 

動画でわかるサービスの紹介はこちらです。

 

 

 

どう?どう?

すんごい画期的なサービスじゃない?

 

しかも無料で使えるのがすごい!!!(印刷してプレゼントする場合は有料)

 

気になるyosetti(ヨセッティ)の使い方は?

そんなyosetti(ヨセッティ)は使い方も簡単!

 

STEP1:デザインを選んで寄せ書きを新規作成

こちらからデザインを選び寄せ書きを新規作成します。

 

寄せ書きの幹事は無料の新規登録が必須。

(Facebookアカウントやニコニコアカウントでのログインも可能です)

 

 

送るシーン別や相手別、ポップから落ち着いたデザインまで相手に合わせた色紙のデザインを選べるのが嬉しいポイント

 

 

他にも色紙の参加人数からデザインを選ぶこともできます。
※2019年2月現在最大参加人数は56人

STEP2:メッセージを書いて欲しい知人・友人に寄せ書きへの招待URLをシェア

デザインと寄せ書きの締切日を設定したら用意はOK!

個別にURLが発行されるのでそれをメッセージを書いて欲しい人にシェアします。

 

寄せ書きの参加者はログインなしでメッセージを記入することができますが、個別編集ができないなど一部利用に制限があります。

また幹事にはメンバーの代わりにメッセージが書ける代筆機能があります。

 

STEP3:メッセージが集まったら寄せ書きを締め切ってお届け設定へ

寄せ書き締め切り後相手にプレゼントする方法は以下の3種類。

yosettiの料金表(2019年2月現在)

 

  1. Webでお届け
  2. PDFで購入
  3. プリント版の購入

 

 

3.のプリント版が本来の色紙に近い形ですが

無料で寄せ書きを完結させようと思ったらプレゼントする相手にURLを共有するだけ、ということもできます。

 

母ちゃん
母ちゃん

ミニマリストには

こういうのが嬉しいかも!

 

有料メニュー分のお支払いはクレジットカードのみ

 

PDFはその場でダウンロード可500円〜(税抜き)はデータとして保存できるというだけなので、わたしはあまりメリットは感じません…笑

 

 

プリント版は2,680円〜(税抜き)と少々割高ですが、百均などの色紙で作るよりもしっかりとしたものが届きます。

 

しかも送料無料でお届けまでの日数が短いのも特徴!

プリント版 2,680円(税抜き)

 

厚みもあってしっかりとした梱包箱に入れて届きます!

 

yosetti(ヨセッティ)のデメリットは温かみがないこと!?

ネットで完結できるところがyosetti(ヨセッティ)のいいところですが

それが仇になることも…

 

 

それは手書きではないこと

 

 

父ちゃん
父ちゃん

年配の方は気にする人がいるかもしれない…

 

 

手書きでないことによるデメリットはフォントの変更をすることによりカバーできるかもしれません。(フォントの種類はゴシック体・手書き風・明朝体の3種類から選べます)

 

 

それでも

メッセージを記入する人が年配でネットが使えない人の場合は幹事の代筆機能が使えますが

メッセージを受け取る人が年配の場合は難色を示される方もいるかもしれない

ですね…

 

yosetti(ヨセッティ)に対するユーザーの声

ブロガー界で有名なイケハヤさん(@IHayato)は2012年からこのサービスに注目…

 

 

母ちゃん
母ちゃん

情報の感度が高いって大事だね!

 

 

 

趣味でつながっているネットの知り合いや遠方に住む友人との結婚祝い用にも使われているようです。

 

あなたもyosetti(ヨセッティ)で新しい寄せ書きを体験しよう

もし送別の品として寄せ書きをすることを悩んでいる人がいたら

ウェブで完結する新しい寄せ書きyosetti(ヨセッティ)を提案してみるといいですね。

 

 

最初は受け入れられないかもしれないですが、わたしは以前会社の先輩から教えてもらって興味半分で普段のつまらない色紙の手書き寄せ書きより楽しめました。笑

 

yosettiをチェック

 

 

どうしても手書きがいい!という人には最新のおもしろ寄せ書きを用意するのもありですね。

 

 

母ちゃん
母ちゃん

パスポートじゃーん!笑

 

 

母ちゃん
母ちゃん

ベーシックなやつ!

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