【がっちりマンデー】2019年儲かりそうキーワード!来年はきっとこれで儲かる!

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2019年儲かりそうキーワード

日曜朝7:30から放送のTBS がっちりマンデーで

来年はきっとこれで儲かる!「2019年儲かりそうキーワード」が特集されていたのでシェアします。

 

2019年儲かりそうキーワードは 今が分かる ちょっと先の未来も見える!

 

最近図書館で日経トレンディのヒット予測の回を読んだばかりだったので、タイムリーです。

 

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2019年儲かりそうキーワード1:ゴーストレストラン

ゴーストレストランは日本全国に出没中だと言います。

さて、ゴーストレストランとはどんなものでしょう?

 

2019年儲かりそうキーワード:ゴーストレストランとは

ゴーストレストランとはお店を構えず商売するスタイルです。

 

ゴーストレストランとは

アメリカ生まれの飲食スタイルで、腕に自信のあるシェフがキッチンを間借りして料理を提供。配達をしたり、お客さんが取りに来たりと非常にコンパクトなスタイルです。

 

初期投資がかからず気軽に始められるということで世界中に拡大しています!

 

間借りでどうやって集客をするの?

集客は流行りのインスタグラムで行い、それをみてお客さんがやってくる。お客さんが写真を投稿することでまた別のお客さんがやってくるとく素晴らしい集客システム

 

インスタグラムを使う世代は情報への感度が高いので、こういった間借りスタイルのレストランにも抵抗がないのでしょうね…

 

例として東京にある6curryが取り上げられていました。

 

 

母ちゃん
母ちゃん

カップカレーっておしゃれや!

UberEatsを使う意識高い民との相性も良さそう!

 

 

今後もますます拡大していく予想のようで、動きに注目したいところです。

 

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2019年儲かりそうキーワード2:スリープテック

2018年は睡眠に注目されていましたが、2019年はさらに先をいって睡眠の改善にフォーカスされるそうです!

 

睡眠時間が足りず不健康になることを「睡眠負債」が貯まるという表現をします。

 

スリープテックを開発する企業:布団クリーナーでおなじみのレイコップ

そんな睡眠負債に切り込むのがraycop(レイコップ)!

布団クリーナーで有名なraycopがスリープテックの商品を開発しています。

 

スリープテックとは

科学やITの力で睡眠の質を上げるテクノロジーのこと

 

raycopが開発したのが、布団コンディショナー 略してふとコン

 

父ちゃん
父ちゃん

び…微妙なネーミングセンス

 

 

ネーミングセンスはさておき、その効能を見ていくと、

 

raycop  布団コンディショナーの効能

  • 33±1度に布団の温度を快適な睡眠ができる温度に調整ができる!
  • 本体と専用マットレスがセット
  • 夏場に使える送風モードあり
  • 耐久性強い
  • タイマー設定あり

 

常に寝ていると汗をかいたりと体温が変わるそうですが

この布団コンディショナーを使うことで、快適な睡眠ができる33±1度に布団の温度を保つことが可能です。

 

 

母ちゃん
母ちゃん

おお!

これで深い眠り・質の高い眠りができるのか!

 

 

また、快適な目覚めは温度を一度上げると良いと言われているそうで、起床30分前から徐々に34度に上げてくれるといったタイマー機能も搭載されています。

 

お値段が13万円超えと勝手に売れ行きを心配してしまうところですが、耐久性の高さもあり、右肩上がりに売り上げもアップしているそうです。

 

 

父ちゃん
父ちゃん

人生の3分の1は睡眠と言われているから、トータル安い買い物になるのかも!

 

スリープテックを開発する企業:ベンチャーだからこその勢い!(株)ニューロスペース

他にもスリープテックベンチャーとして、睡眠の技術・テクノロジーを展開する(株)ニューロスペースが取り上げられていました。

 

ニューロスペースが開発しているのが、Early Senseというもの。

 

特別なセンサーをマットレスに仕込んで、心拍・呼吸・体の動き・睡眠状態をデータ化することで家電を自動操作し快適な状態を保つことが可能になります。

 

お値段は2〜3万円で2019年春頃発売予定だそうです。

 

母ちゃん
母ちゃん

楽しみ〜

 

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2019年儲かりそうキーワード3:QRコード決済

黒くて四角いマーク QRコード。

なんとこのQRコードでお金が払えるんです!

 

このQRコード決済には、ヤフーやソフトバンク、楽天LINEがこぞって参戦。

【PayPay】100億円あげちゃうキャンペーンはとんでもないバラマキ企画!みんな今すぐ登録だ!
日本国内でキャッシュレス化が浸透しつつあります。中でも最近注目なのが、ソフトバンクとヤフーが共同でリリースしたPayPay(ペイペイ)。2018年12月4日から始まる「100億円あげちゃうキャンペーン」に備え、私もPayPayの利用登録と残高チャージを済ませました。これからどんどん使える場所が多くなると嬉しいです!

 

その中で取り上げられていたのが、LINEのQRコード決済。

なんとLINE Payユーザーは3,000万人にもなるそうです。

 

QRコード決済とは

スマホでQRコードを提示してお店の人に読み取ってもらったり、お店にあるQRコードをカメラで読み取って支払いができる決済手段のこと

 

LINE Payが使えるお店はたくさんあります。

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今後も随時拡大予定だそう!

 

QRコード決済は、電子マネーとどう違う?

電子マネーは読み取りのための専用装置が必要です。それを買うとなると、10万円前後の初期費用がかかります。お店側にかなり負担がかかってきちゃうんですね。

また、ユーザー側にもデメリットが!

電子マネーの場合落としたら使われちゃうというリスクがあります。

 

ところがQRコード決済ならスマホかタブレットを用意するだけでOKなため導入も簡単。

ユーザー側も万が一スマホを落としてもロック解除が必要になるので利用面で安心が生まれます。

 

QRコード決済の今後

最近では博多の屋台でもLINE Payが拡大中で、今後も動きが楽しみです。

 

 

母ちゃん
母ちゃん

福岡市とLINEは手を組んでるよね!

 

福岡市 キャッシュレス実証実験

 

また、LINEは割り勘機能も充実。

LINEユーザー同士ならお金の送金が簡単なため、その場で割り勘をして支払うことができます。

従来の小銭などのやりとりから解放されるので、とてもありがたいですよね。

 

 

父ちゃん
父ちゃん

キャッシュレスピープルで熱くなりそう!

 




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